【飛鳥・藤原の宮都 世界遺産登録記念】奈良のはじまりを巡る宿泊プラン<おみやげ付き>
ノボテル奈良では、「飛鳥・藤原の宮都」の世界遺産登録を記念し、日本の原点を巡る特別宿泊プラン「『飛鳥・藤原の宮都』世界遺産登録記念宿泊プラン」を販売開始いたします。
本プランは、「日本のはじまりを巡る旅」をコンセプトに、古代日本の政治・文化の中心地であった飛鳥・藤原エリアと、当ホテル近隣に位置する平城宮跡を1泊2日で巡る旅をご提案する宿泊プランです。
時代とともに発展した奈良の都の流れを、1泊2日の旅として体感いただけることが本プランの魅力です。

1日目は、石舞台古墳、高松塚古墳、キトラ古墳などが点在する飛鳥・藤原エリアを訪れ、古代日本の息づかいを感じる歴史散策へ。ご宿泊翌日は、ホテルで奈良の食文化を取り入れた朝食ブッフェを楽しんだ後、奈良時代の都・平城宮跡へ。飛鳥・藤原から平城宮へと続く、奈良の歴史の流れを体感いただけます。
本プランをご利用のお客様には、世界遺産登録を記念し、奈良の老舗筆メーカー「あかしや」の写経セットを、大人1名様につき1セットプレゼントいたします。
セットには、写経用紙3枚と新毛筆(筆ペン)が含まれています。奈良の筆文化に触れながら、旅の余韻をご自宅でもお楽しみいただける、記念宿泊プランならではの特典です。
※筆ペンの色はお選びいただけません。
ご宿泊翌日の朝は、ノボテル奈良の朝食ブッフェをお楽しみいただけます。

ブッフェメニューの一品として、飛鳥地方に伝わる郷土料理「飛鳥鍋」をノボテル奈良風にアレンジしてご提供いたします。
飛鳥鍋は、飛鳥地方にゆかりのある奈良の郷土料理として親しまれてきました。まろやかな味わいと、どこか懐かしさを感じる一品を通じて、朝のひとときにも奈良ならではの食文化を感じていただけます。
歴史散策だけでなく、食を通じても奈良を体感いただけることが、本プランならではの魅力です。
世界遺産登録を機に、奈良の歴史・文化・食をより深く味わう旅を、ノボテル奈良からお楽しみください。
【概要】
■予約期間:2026年7月29日(水)~2027年3月29日(月)
■宿泊期間:2026年8月1日(土)~2027年3月31日(水)
■時間:チェックイン 15:00 / チェックアウト 11:00
■特典:奈良の老舗筆メーカー「あかしや」の写経セットを大人1名様につき1セットプレゼント
内容:写経用紙3枚、新毛筆〈筆ペン〉
※筆ペンの色はお選びいただけません。
■内容:「日本のはじまりを巡る旅」をコンセプトに、飛鳥・藤原エリアと平城宮跡を巡る1泊2日の宿泊プラン。
1日目は石舞台古墳・高松塚古墳・キトラ古墳などが点在する飛鳥・藤原エリアを散策。
ご宿泊翌日は、朝食ブッフェで飛鳥鍋など奈良の食文化を楽しんだ後、第一次大極殿・朱雀門など平城宮跡を巡ります。
